健康管理

「とりあえずビール」は飲み会をソフトに済ませるための必須テクニック

 

今回の記事は「とりあえずビールは飲み会をソフトに済ませるための必須テクニック」です。

 

忘年会シーズン本番ですが、いかがお過ごしでしょうか。

私もボチボチと飲み会の連チャンがスタートです(笑)。

本当はブログ書いてる場合じゃないのかもしれませんが、スキマ時間を活用しています。

 

「とりあえずビール」は医学的に正しい

 

日本社会に根付いてきた「とりあえずビール」、ここ数年は新社会人の一部から不評だったようでもありますが、やはり酒の席では非常に好ましいことのようです。

下記のとおり「とりあえずビール」は、医学的におススメなのです。

“酒席の作法”として定着している「乾杯はビールで」──は医学的にも正しいという。東海大学医学部付属東京病院院長の西崎泰弘医師がいう。「空腹時に最初に口をつけるお酒はアルコール度数の低いものにすべき。ウイスキーなど度数の高い酒は内臓に負担がかかる

(中略)

ビールに含まれる炭酸ガスは胃液の分泌を促進する。これはチューハイにも当てはまるが、ビールの原材料のホップには消化を助ける作用があるため、食欲増進も期待できるのだ。

引用元:「とりあえずビール」は医学的にも正しい効果絶大の飲み方

 

最初からアルコール度数の高いものだと、内臓への負担が大きく、フラフラしやすく、血圧への悪影響など、(ハードブレグジットじゃありませんが)色々と弊害があるようです。

ビールからスタートすると、いろんな意味でソフトランディングが可能になるのでしょうね。

 

もちろん深酒では意味がないけどね

 

まあでも、だからといって深酒では意味がありませんので、節度ある飲酒を心がけたいものですね。

自戒をこめて(笑)。

 

 

ABOUT ME
Norizo-Ninja
貞吉 則蔵(さだよし のりぞう) ・40代 ・氷河期世代 ・自由人 ・投機取引(相場歴10年超・FX・S&P500ETF・手法の軸足はトレンドフォロー) ・広告代理店マンだった人(10年勤めて退職) ・資格: 宅地建物取引士(合格当時は宅地建物取引主任者) ・出身校: 慶應義塾大学 ㈱電通など ・短編小説 ・エレキギター(Gibson Les Paul Standard・Fender Eric Clapton Stratocaster) ・格闘技(Kickboxing)
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